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<title>フィレンツェ在住　ウェディングコーディネーターブログ</title>
<link>http://le-maestro.livedoor.biz/</link>
<description>当ブログにアクセス頂きありがとうございます。

ヨーロッパで海外ウェディングのコーディネートをしています。

日々のウェディングでの仕事やイタリアでの生活で
感じたことご紹介して参りたいと思います。

ヨーロッパ旅行などのお勧め情報もアップしていきますので、
ぜひ宜しくお願い致します。

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 <title>フィレンツェ在住　ウェディングコーディネーターブログ</title>
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<title>イタリアウェディング - リーガルウェディング編</title>
<link>http://le-maestro.livedoor.biz/archives/51303388.html</link>
<description>こんにちは、海外ウェディングコーディネーターの林です。

イタリアのウェディング事情、今日はリーガルウェディングのお話です。
リーガルウェディング、もしくはシヴィルウェディングと呼ばれる結婚式。
イタリア語ではRito Civile。これは、日本の役所での入籍にとても似...</description>
<dc:creator>lemaestrocom</dc:creator>
<dc:date>2009-11-28T23:57:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>1.　ウェディング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、海外ウェディングコーディネーターの林です。<br>
<br>
イタリアのウェディング事情、今日はリーガルウェディングのお話です。<br>
リーガルウェディング、もしくはシヴィルウェディングと呼ばれる結婚式。<br>
イタリア語ではRito Civile。これは、日本の役所での入籍にとても似ています。<br>
大きな違いは恐らくセレモニーがあるかどうか。<br>
セレモニーがあるということは、セレモニーの予約が必要になります。<br>
というと、あったりまえじゃ～～んっ！と突っ込まれそうですが、<br>
でも日本では入籍に予約の必要がありません。<br>
恐らくどの役所もそうかと思いますが、24H婚姻届を受け付けてくれる・・・、<br>
これは日本ならではのサービスです。<br>
その点、イタリアでは市庁舎のある部屋と司式者（市庁舎の人）を予約し、<br>
そして、その時間に合わせて、セレモニーを行うわけです。<br>
<br>
そして、その予約には書類が必要になります。その書類を持参し、<br>
セレモニーの予約をする前に、結婚の公示が必要になってきます。<br>
結婚の公示？？？　それが何かと言いますと、<br>
『XX君と○○さんが結婚したいと申し出ています、何か異議のある方は公示内にお知らせ下さい』と<br>
市庁舎に貼り出しがされるわけです。<br>
そう、よく教会式で神父さんが『この二人が結婚しますが、異議のある方は今申し出なさい、<br>
そうでなければ、一生口を閉じていなさい』みたいなせりふがありますが、<br>
そのフォーマル版が結婚の公示になるわけです。<br>
<br>
さあ、その公示が問題なく済むと初めて、入籍のためのセレモニーの予約を取ってくれます。<br>
そしてその結婚式の日のセレモニーはと言いますと、至極シンプル。<br>
あくまでも式のベースは法律になります。<br>
イタリアの法律を説明され、そしてそれを理解しているかの問いに答えるまで。<br>
<br>
健やかなときも病めるときも・・・というスピリチュアルな問いではないのです。<br>
そして、その結婚に関する法律を新郎新婦が理解したかどうかを、見定めるために、<br>
証人2名が必要になります。<br>
<br>
そして挙式台帳に新郎新婦＋証人2名が署名をして、終了。<br>
その後、付け足したように、指輪の交換があるわけです。<br>
<br>
実際、挙式は入場の曲などもないケースもありますから、<br>
やはりセレモニーは儀式的な要素というよりも、裁判のようなイメージ。<br>
ちょっと夢のない話ですが、ロマンチックさがないのも事実です。<br>
<br>
とは言え、日本人の入籍も同じようにロマンチックさがないわけですから、<br>
それは形を変えても、どこの国も同じということになりそうですね。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://le-maestro.livedoor.biz/archives/51302392.html">
<title>イタリアウェディング事情　-　招待状</title>
<link>http://le-maestro.livedoor.biz/archives/51302392.html</link>
<description>こんにちは、海外ウェディングコーディネーターの林です。

昨日ちょっと触れたウェディングの招待状についてお話します。

原文を載せるわけにいかないので、とりあえず仮名で作ってみました。

Simone Rossi　　　　　　　　　　　　Maria Conti

　　　　　　announciano ...</description>
<dc:creator>lemaestrocom</dc:creator>
<dc:date>2009-11-27T14:35:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>1.　ウェディング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、海外ウェディングコーディネーターの林です。<br>
<br>
昨日ちょっと触れたウェディングの招待状についてお話します。<br>
<br>
原文を載せるわけにいかないので、とりあえず仮名で作ってみました。<br>
<br>
Simone Rossi　　　　　　　　　　　　Maria Conti<br>
<br>
　　　　　　announciano il loro matrimonio<br>
          Chiesa di San Francesco, Firenze<br>
            27 Novembre 2009 - ore 18.30<br>
<br>
簡単に訳すと<br>
<br>
Simone RossiとMaria Contiは彼らの結婚式を下記にアナウンスします。<br>
教会　サンフランチェスコ、フィレンツェ<br>
2009年11月27日　時間18時半<br>
と続くわけです。<br>
<br>
<br>
イタリアのウェディングの招待状をもらって、大きな違いを感じるのは、<br>
最初に二人の名前が最初にきます。そして、主語が彼らになるのです。<br>
<br>
私達、日本人は主語は1人称の私達。イタリアは3人称。<br>
へぇぇ～～と思いました。<br>
そして、挙式の後の食事会などは小さい紙で別途入っています。<br>
<br>
Maria e Simone<br>
dopo la cerimonia, Vi aspettano al 'Ristrante XXX'.<br>
<br>
MariaとSimoneは挙式の後、あなた方を 'レストランXXX'にてお待ち申し上げております。<br>
<br>
と書いてあります。<br>
<br>
返信はがき等は同封されておりません。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://le-maestro.livedoor.biz/archives/51301565.html">
<title>イタリアウェディング事情　-　どこで結婚する？</title>
<link>http://le-maestro.livedoor.biz/archives/51301565.html</link>
<description>こんにちは、海外ウェディングコーディネーターの林でございます。

イタリアでのウェディング事情をお伝えしていますが、
二人の話し合いによって、結婚しよう！と決めたカップルは、
今度はどこで挙式をするか、ということを話合うことになります。

それは日本も同じ！と...</description>
<dc:creator>lemaestrocom</dc:creator>
<dc:date>2009-11-26T00:51:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>1.　ウェディング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、海外ウェディングコーディネーターの林でございます。<br>
<br>
イタリアでのウェディング事情をお伝えしていますが、<br>
二人の話し合いによって、結婚しよう！と決めたカップルは、<br>
今度はどこで挙式をするか、ということを話合うことになります。<br>
<br>
それは日本も同じ！とお思いかもしれませんが、ちょっと事情が違うかもしれませんね。<br>
日本ではまず神前式？教会式？などを検討し、さらにはホテルなどを探しますね。<br>
もしかしたら逆もあるかもしれません。ホテルを先に決め、ホテルの中で教会式にするか、<br>
神前式にするか、検討するカップルもいますよね。<br>
<br>
イタリアの場合は、教会で挙式をするか、もしくは市庁舎で挙式をするかの選択になるのです。<br>
何が日本と違うかというと、日本の場合、法律上、結婚を認めてもらうには、<br>
ホテルでも神社でも教会でもなく、自分の住む役所で籍を入れることになりますよね？<br>
イタリアでは入籍（という言葉が当てはまるかわかりませんが）を教会でも<br>
市庁舎でもできるので、どちらでやるかと選ぶわけです。<br>
そして映画でもある通り、教会ではもちろんセレモニーもありますし、<br>
市庁舎でもセレモニーがあるわけです。<br>
<br>
イタリア人に言わせると、『なんで、日本で籍を入れて（セレモニーをやったと思っている）<br>
イタリアでも挙式をしたがるのだろう・・・、日本人は・・・。』とのことなのです。<br>
<br>
イタリア人であり、そこに住民登録さえあれば、誰でも受けてくれるのが市庁舎。<br>
その点、教会は普段からその教会に通い、その教会の司祭様が許可してくれる人のみになります。<br>
もちろん新郎新婦別々の教会だった場合は、どちらかの司祭に書類を用意してもらうことに、<br>
そのため、この教会がきれい♪という理由だけではなかなか許可をしていただけないのです。<br>
<br>
なので、なかなかSymbolic Weddingという概念を一般のイタリア人には理解してもらえません。<br>
でもこの間、この事情をあるホテルの人に説明したとき、<br>
『日本の入籍はパスポートコントロールみたいなものだから、書類1枚で終わっちゃうの。<br>
セレモニーがないので、何か記念になるセレモニーをしたいから、<br>
ロマンチックなロケーションを選んだりするのですよ・・・。』と話していたら、<br>
『それってイタリア人が忘れている一番大切なものかも・・・』と<br>
ぼそっと言ったのがとても印象的でした。<br>
<br>
明日からは教会の式次第、市庁舎の式次第を比べてみたいと思います。<br>
<br>
教会の式を決めた友人カップルからの招待状<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/6/2/62dfdcc1.jpg" width="454" height="291" border="0" alt="invito" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://le-maestro.livedoor.biz/archives/51301170.html">
<title>イタリアウェディング事情　- プロポーズ編</title>
<link>http://le-maestro.livedoor.biz/archives/51301170.html</link>
<description>こんにちは、海外ウェディングコーディネーターの林です。

今日からイタリアのウェディング事情をお伝えしたいと思います。

まず興味深々、プロポーズ。
甘い言葉で身も心もトロトロに溶けるような言葉でプロポーズしてくれそうな
イタリア人ですが、む～～～～、残念っ。
...</description>
<dc:creator>lemaestrocom</dc:creator>
<dc:date>2009-11-25T00:36:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>1.　ウェディング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、海外ウェディングコーディネーターの林です。<br>
<br>
今日からイタリアのウェディング事情をお伝えしたいと思います。<br>
<br>
まず興味深々、プロポーズ。<br>
甘い言葉で身も心もトロトロに溶けるような言葉でプロポーズしてくれそうな<br>
イタリア人ですが、む～～～～、残念っ。<br>
私の周りのイタリア人はむしろ日本人に近いものがあるかもしれません。<br>
<br>
きちんとしたプロポーズの言葉も特にないケースがほとんどです。<br>
人によっては指輪を渡すときに演出する人もいるようですが、<br>
指輪のサイズをなんとか聞いて、それで、内緒で指輪をオーダーして・・・<br>
跪いて、『僕と結婚してくれますか?』なんて映画のような話はあまり転がっていません。<br>
<br>
結婚をもっとシビアに考えているイタリア人。子供がいても結婚しないカップルも多い。<br>
まずは自分達は結婚する主義なのか、主義でないかということから<br>
真剣に話し合うカップルも多いので、ロマンチック優先ということではないようです。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/6/4/648a3e10.jpg" width="400" height="600" border="0" alt="engaged" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://le-maestro.livedoor.biz/archives/51301070.html">
<title>最近のマイブーム・・・。</title>
<link>http://le-maestro.livedoor.biz/archives/51301070.html</link>
<description>こんにちは、海外ウェディングコーディネーターの林でございます。

最近のMy Boom・・・、ヤバイと思いつつも、
実は名探偵コナンにはまっています。

もちろんイタリアでは日本の番組を日本語で見ることはほとんど難しいです。
とは言え、ライブでなくて良ければ、本当に国...</description>
<dc:creator>lemaestrocom</dc:creator>
<dc:date>2009-11-24T14:58:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>4.　イタリアでの生活</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、海外ウェディングコーディネーターの林でございます。<br>
<br>
最近のMy Boom・・・、ヤバイと思いつつも、<br>
実は名探偵コナンにはまっています。<br>
<br>
もちろんイタリアでは日本の番組を日本語で見ることはほとんど難しいです。<br>
とは言え、ライブでなくて良ければ、本当に国境を感じませんね。<br>
インターネットの存在は、イタリアにいることを忘れさせてくれます。<br>
<br>
毎晩、寝る前にTVを見る人は多いと思いますが、どうもイタリアのTVは寝付けに<br>
全く向いてないというくらい、司会者がわぁわぁ～～と喋り捲り、<br>
ゲストやコメンテイターも隙間なく話す。誰も人の話を聞かない。<br>
眠るどころか、疲れてしまうのです。<br>
そんな中、You Tubeの名探偵コナンは私の救世主。<br>
<br>
CMはないし、ベッドでノートパソコンで見ることができて、<br>
見たいときに見ることができるし、日本語だし、もう、本当最高っ！<br>
コナンに出てくる何気ない日本の風景、電柱とか、障子とかが懐かし～～い。<br>
<br>
最近風邪を引いていたときもおとなし～～～～くコナンを見ていました。<br>
私のパートナーも『今日もコナン？？』と毎晩ベッドに飽きずにPCを持ってくる私に<br>
苦笑するのみ。だって持ってきた本も数回読み返してしまったし、<br>
何にも考えなくて日本語で見られるんだもの・・・。<br>
それに・・・You Tubeって便利だけど、見たい番組を探してみようとすると、<br>
著作権に反して削除しました・・・というのが表示されて、実際番組が見られなかったり、<br>
寝る前にフラストレーションが溜まるのも事実。<br>
コナンは著作権に反しないのか、なぜか毎回見られるのですよね～～。<br>
<br>
私の彼が彼の友人に『最近、りえこがコナンって漫画にはまって、インターネットで見てるよ』<br>
と話していたら、その友人が『うちの娘も見てるよっ！』と。<br>
イタリアでもコナンが進出していることに驚きつつ、その子の年齢はたった10歳。<br>
やっぱりヤバイ。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/d/4/d422552f.JPG" width="400" height="600" border="0" alt="IMG_0067" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
<br>
ってこんなBlogを書いているなら、他の仕事をしなければ・・・。<br>
お付き合い、ありがとうございました。<br>
<br>
<br>
いつも読んで下さってありがとうございます。<br>
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<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://le-maestro.livedoor.biz/archives/51301042.html">
<title>お子様連れのウェディングって可能？</title>
<link>http://le-maestro.livedoor.biz/archives/51301042.html</link>
<description>こんにちは、海外ウェディングコーディネーターの林でございます。

いまや、プロポーズ、婚約、結納、挙式、同居、出産といわゆる王道と呼ばれる道筋を
たどってきたカップルはどれだけいるでしょうか？
実際に『できちゃった婚』なんて言葉も死語とされ、
『ママ婚』や『お...</description>
<dc:creator>lemaestrocom</dc:creator>
<dc:date>2009-11-23T22:30:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>1.　ウェディング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、海外ウェディングコーディネーターの林でございます。<br>
<br>
いまや、プロポーズ、婚約、結納、挙式、同居、出産といわゆる王道と呼ばれる道筋を<br>
たどってきたカップルはどれだけいるでしょうか？<br>
実際に『できちゃった婚』なんて言葉も死語とされ、<br>
『ママ婚』や『おめでた婚』などと言われているようですね。<br>
<br>
挙式をする前にお子さんができて、ドレスを着ることができなかった・・・。<br>
ウェディングの仕事をしていると、『本当はドレスを着たかったのですよ～』とか、<br>
『海外で挙式したかったのですけれどね～』なんてため息まじりにお話してくれる<br>
お母さんもいらっしゃいます。<br>
<br>
でも海外挙式、お子様連れでもできるのですよ！しかもヨーロッパでも。<br>
ママ婚の皆様に、今日はぜひ読んでほしい内容です。<br>
<br>
サントリーニで3歳になる娘と一緒に挙式をしたい・・・、<br>
そんなリクエストを受けたのは実は3年も前に遡ります。<br>
ご新婦は独身の頃に訪れたサントリーニが忘れられず、<br>
そこで挙式をしたいとずっと温めてきた夢だったそうです。<br>
結婚を決めて、早々出産に恵まれたお二人。<br>
王道の道とは異なりますが、娘さんに立ち会ってもらえる挙式。<br>
それは逆に贅沢なものではないかと・・・。<br>
<br>
サントリーニは土地柄、子供を制限するホテルが多いのも事実。<br>
でも少なくとも、子供をOKするホテルもいくつかあるのも事実です。<br>
<br>
サントリーニでなくても、イタリアなども子供好きで、子供大歓迎な会場や、<br>
すでにママのローカルコーディネーターもいます。<br>
<br>
さて、サントリーニ。当日はフローリストの計らいで、<br>
ママ（花嫁さん）と同じブーケを持った娘さん。<br>
『重い？』との問いに『全然！！』と本当に嬉しそう。<br>
たくさんのギャラリーが二人の晴れ姿を見て、声をかけてくれたものの、<br>
その多さに大人でも圧倒されてしまい、急遽、フォトツアーはパパとママと<br>
フォトグラファーだけで回りました。<br>
<br>
その間、私と二人で輪投げなどをして遊んでいましたが、<br>
私だけに撮らせてくれた写真もたくさんありましたね♪<br>
<br>
『林さん、林さん！！』と挙式から2年経った今も覚えてくれて、<br>
おうちに遊びに来てね！といつも誘ってくれます。<br>
<br>
<br>
二人のプリンセスが出てきたら、観光客も地元の人も大騒ぎ！<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/4/3/4363078c.jpg" width="399" height="600" border="0" alt="kid1" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
親子揃って同じブーケを持てるなんて、とても素敵。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/0/1/01270646.jpg" width="500" height="283" border="0" alt="kid3" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
パパとママの挙式を目の前で見守って・・・。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/a/6/a6cf33fa.jpg" width="399" height="600" border="0" alt="kid2" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
大人になっても覚えているかなぁ。こんな素敵な思い出・・・。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/3/e/3e6d7317.jpg" width="500" height="363" border="0" alt="kid6" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
私の友人の子供は5歳になるけれど、両親の結婚式の写真を見て、<br>
『僕も出たかったなぁ～～～』って本気で言っているそう。<br>
子供の目線から見ても、両親の挙式に出られるってとても幸せなことなのね（笑）<br>
<br>
<br>
<br>
いつも読んで下さってありがとうございます。<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://le-maestro.livedoor.biz/archives/51300991.html">
<title>過去ブーケの一覧をアップしました-Colorバージョン</title>
<link>http://le-maestro.livedoor.biz/archives/51300991.html</link>
<description>こんにちは、海外ウェディングコーディネーターの林でございます。

今日はブーケのカラーバージョンをアップしました。

どうぞこちらをご覧下さい。Click here！




真っ白なブーケも清楚でとても素敵だけれど、
カラーのブーケもヨーロッパの青い空に引き立ちます。



...</description>
<dc:creator>lemaestrocom</dc:creator>
<dc:date>2009-11-22T20:01:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>1.　ウェディング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、海外ウェディングコーディネーターの林でございます。<br>
<br>
今日はブーケのカラーバージョンをアップしました。<br>
<br>
どうぞこちらをご覧下さい。Click here！<br>
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<a href="http://www.le-maestro.com/products/Cbouquets/slideshow.html"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/1/c/1c0b29e2.jpg" width="500" height="367" border="0" alt="pic21" hspace="5" class="pict"  /><br /></a><br>
<br>
<br>
真っ白なブーケも清楚でとても素敵だけれど、<br>
カラーのブーケもヨーロッパの青い空に引き立ちます。<br>
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いつも読んで下さってありがとうございます。<br>
ブログランキングというのに参加してみました。<br>
ぜひクリックして、応援して下さい。　↓↓↓<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?915755"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/c/8/c8679f2a.gif" width="150" height="60" border="0" alt="br_decobanner_20091028185104" hspace="5" class="pict"  /><br /></a><br>
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<br>
le Maestro（ル・マエストロ）の<br>
オフィシャルホームページはこちら↓↓↓<br>
ウェディングに関するお問い合わせはこちらからお願い致します。<br>
<a href="http://www.le-maestro.com"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/a/c/acbdb554.jpg" width="500" height="172" border="0" alt="site2" hspace="5" class="pict"  /><br /></a><br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://le-maestro.livedoor.biz/archives/51300162.html">
<title>過去ブーケの一覧をアップしました-Whiteバージョン</title>
<link>http://le-maestro.livedoor.biz/archives/51300162.html</link>
<description>こんにちは、海外ウェディングコーディネーターの林でございます。

前々からアップしたいと思っていたのですが、過去のブーケを
当方のサイトにアップしました。
まだ白い花をベースにしたブーケしかアップしていませんが、
カラーのブーケもとてもかわいいので、近日中にア...</description>
<dc:creator>lemaestrocom</dc:creator>
<dc:date>2009-11-21T17:41:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>1.　ウェディング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、海外ウェディングコーディネーターの林でございます。<br>
<br>
前々からアップしたいと思っていたのですが、過去のブーケを<br>
当方のサイトにアップしました。<br>
まだ白い花をベースにしたブーケしかアップしていませんが、<br>
カラーのブーケもとてもかわいいので、近日中にアップします！<br>
<br>
ぜひご参考にして下さい。Click here！<br>
<br>
<a href="http://www.le-maestro.com/products/bouquets/slideshow.html"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/c/1/c1d09732.jpg" width="500" height="367" border="0" alt="pic1" hspace="5" class="pict"  /><br /></a><br>
<br>
それにしても本当、皆さん、自分の好きなタイプを選んでいますよね～～。<br>
<br>
<br>
いつも読んで下さってありがとうございます。<br>
ブログランキングというのに参加してみました。<br>
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<br>
le Maestro（ル・マエストロ）の<br>
オフィシャルホームページはこちら↓↓↓<br>
ウェディングに関するお問い合わせはこちらからお願い致します。<br>
<a href="http://www.le-maestro.com"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/a/c/acbdb554.jpg" width="500" height="172" border="0" alt="site2" hspace="5" class="pict"  /><br /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://le-maestro.livedoor.biz/archives/51300155.html">
<title>風邪Week・・・</title>
<link>http://le-maestro.livedoor.biz/archives/51300155.html</link>
<description>こんにちは、海外ウェディングコーディネーターの林でございます。

冬は日本でもそうですが、やはりイタリアでも風邪やインフルエンザが流行るよう。
でも日本は乾燥していると、風邪のウィルスが繁殖しやすいって聞いたことがありますが、
イタリアは冬は湿気が多いのに、...</description>
<dc:creator>lemaestrocom</dc:creator>
<dc:date>2009-11-20T17:21:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>4.　イタリアでの生活</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、海外ウェディングコーディネーターの林でございます。<br>
<br>
冬は日本でもそうですが、やはりイタリアでも風邪やインフルエンザが流行るよう。<br>
でも日本は乾燥していると、風邪のウィルスが繁殖しやすいって聞いたことがありますが、<br>
イタリアは冬は湿気が多いのに、やはり気温の変化からでしょうかね・・・。<br>
<br>
今週初め、彼が珍しく仕事を早めに切り上げて帰ってきました。<br>
と言っても19時前。（20時前に帰ってくることは1年に数えるほどなのでびっくり！）<br>
そして、くしゃみを連発。典型的な風邪だね・・・なんて言いながら、<br>
熱を測ってみると、37.2度。それにしても男性は熱に弱い。<br>
あれだけ身体が疲れていても、仕事に行く彼なのに、面白いように、<br>
37度以上の熱が出ると、絶対に会社に行きません。<br>
まあ37度で無理をされて、ただでさえヨレヨレになっているので、本気でぶっ倒れたら、<br>
それこそ大変なので良いのですが・・・、それにしてもわかりやすい（笑）<br>
<br>
最初は家にある頭痛薬を飲んでいたのですが、どうやら、くしゃみが喉の痛みに変わり、<br>
咳が出始めた頃から、ちょっと深刻になり始めました。<br>
気管支炎のように、咳も止まらず、呼吸をすると気管支の方からヒュゥゥウ～と<br>
変な音が聞こえるのです。<br>
夜は咳で起こされるし、私まで参ってしまいそう・・・。<br>
<br>
イタリアはかかりつけのお医者様が個人についていて、その人に予約をし、<br>
診てもらうようです。しかしこの時期のドクターは忙しい。<br>
ドクターの判断で症状を電話で言って、彼の診察所に処方箋だけを誰かがもらいに行き、<br>
薬局で薬をもらう方法になりました。お母さんが薬を届けてくれて、<br>
金曜日までのドクターストップ付きももらってきました。<br>
とは言っても、イタリアの場合のドクターストップは結構会社に行きたくない人が、<br>
ドクターに頼んで、何かと理由をつけてドクターストップをもらったりするので、<br>
信憑性は当てにならないな・・・って思うのですが（苦笑）<br>
<br>
薬のお陰で、咳もだんだん少なくなってきて、治ってきたのかなぁ～と思った頃・・・、<br>
私がくしゃみをするようになり、ん？喉が痛い・・・。<br>
完全に移されたようです（涙）<br>
<br>
そんなわけで、昨日はくしゃみ、喉の痛み、そして微熱と戦っていました。<br>
今は解熱剤で、熱はないようですが、これからあの咳が襲ってくるのかと思うと、<br>
心配です。<br>
<br>
そして、彼は金曜日までのドクターストップ付きであるにも拘らず、<br>
ほぼ治ってきたと、まんまと仕事に行きました。<br>
私の看病という大仕事があるというのにっ！！<br>
どうやら、熱は37度を切ったらしい（笑）]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://le-maestro.livedoor.biz/archives/51299059.html">
<title>意外！？このお花がブーケでこんなに活躍するなんて！</title>
<link>http://le-maestro.livedoor.biz/archives/51299059.html</link>
<description>こんにちは、海外ウェディングコーディネーターの林です。

ブーケというと、どうしてもバラやユリなどの豪華なお花がメイン。
ところが意外にもなかなかブーケに用いられなさそうなお花が
日の目を浴びることがあります。
早速ご紹介しましょう！

まず意外NO.1！これは菊？...</description>
<dc:creator>lemaestrocom</dc:creator>
<dc:date>2009-11-19T00:57:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>1.　ウェディング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、海外ウェディングコーディネーターの林です。<br>
<br>
ブーケというと、どうしてもバラやユリなどの豪華なお花がメイン。<br>
ところが意外にもなかなかブーケに用いられなさそうなお花が<br>
日の目を浴びることがあります。<br>
早速ご紹介しましょう！<br>
<br>
まず意外NO.1！これは菊？！単品で見ると菊っぽいのですが、<br>
合わせてみると、意外に意外、とっても可愛いのです。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/5/8/58368a9b.jpg" width="400" height="364" border="0" alt="kiku" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
意外NO.2。カーネーション。カーネーションってなんとなく母の日っていうイメージで、<br>
ブーケというイメージはないですよね。カーネーションの存在がブーケをモダンに見せている。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/7/7/77abfd03.jpg" width="400" height="419" border="0" alt="carnation" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
意外NO.3。ヒヤシンス。ヒヤシンスって球根ってイメージ＝鉢植えのイメージですが、<br>
意外にかわいかった。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/f/1/f1342c11.jpg" width="400" height="522" border="0" alt="Hyacinthus" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
同じ鉢植えといえば、シクラメンを合わせたブーケも素敵そう。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/6/8/688cece8.jpg" width="400" height="396" border="0" alt="Cyclamen" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
鉢植えというか、木に近いものもありますが、アジサイも素敵。<br>
6月を象徴とするアジサイなので、どうしても日本人には雨を連想させられますが、<br>
アジサイは単体でもとても素敵ですし、アジサイを利き花にもすることも・・・。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/9/9/990de416.jpg" width="311" height="444" border="0" alt="ajisai2" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/0/4/0441336d.jpg" width="400" height="406" border="0" alt="ajisai" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/2/5/256a5751.jpg" width="400" height="600" border="0" alt="ajisai3" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
<br>
いつも読んで下さってありがとうございます。<br>
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<br>
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オフィシャルホームページはこちら↓↓↓<br>
ウェディングに関するお問い合わせはこちらからお願い致します。<br>
<a href="http://www.le-maestro.com"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/a/c/acbdb554.jpg" width="500" height="172" border="0" alt="site2" hspace="5" class="pict"  /><br /></a><br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://le-maestro.livedoor.biz/archives/51297337.html">
<title>わ～～～、フランスのお城ってロマンチック♪</title>
<link>http://le-maestro.livedoor.biz/archives/51297337.html</link>
<description>こんにちは、海外ウェディングコーディネーターの林でございます。

今日はこれぞ、おフランス！素敵なお城ウェディングをご紹介します。
お城でウェディングをしたい！というお客様に、いつもお聞きするのは、
ヨーロッパでお城というと、まさにシンデレラ城のようなお城か...</description>
<dc:creator>lemaestrocom</dc:creator>
<dc:date>2009-11-18T00:21:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>1.　ウェディング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、海外ウェディングコーディネーターの林でございます。<br>
<br>
今日はこれぞ、おフランス！素敵なお城ウェディングをご紹介します。<br>
お城でウェディングをしたい！というお客様に、いつもお聞きするのは、<br>
ヨーロッパでお城というと、まさにシンデレラ城のようなお城から、<br>
石造りのどちらかというと、お城跡のようなお城まであらゆる種類のものがあるので、<br>
どちらのことを指しているのかということからコンサルティングは始まります。<br>
<br>
その中で、本日ご紹介するのは、まさに王道！これぞヨーロッパ！！と<br>
誰もが思うようなお城です。<br>
<br>
フランスはパリからTGVで約1時間半、車で30分強ほど行ったところにある、<br>
ロワール地方というパリの庭園と呼ばれた、古城が立ち並ぶ地方にこのお城はあります。<br>
<br>
個人の邸宅として作られたとは思えない、精巧な造りで、<br>
ネオゴシックと呼ばれる建築法は、ナポレオン3世時代に、<br>
名を馳せた建築家のデザインで、わざわざパリから呼んだそう。<br>
<br>
ウェディングはお城に併設されたプライベートチャペルか、<br>
もしくはこの美しいお城を背景に、ガーデンウェディングも可能です。<br>
<br>
スイートを兼ね備え、ゆっくりと滞在ウェディングとなるこのお城挙式。<br>
<br>
2010年の挙式からお受付します！<br>
<a href="http://www.le-maestro.com/france/chateaux1/">ロワール地方　古城ウェディング</a><br>
<br>
<br>
<br>
お城といえば、こんなスタイルを思い浮かべる方も多いのでは・・・。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/0/c/0cff25fd.jpg" width="500" height="333" border="0" alt="ch6" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
お城の中のチャペルでの挙式もとても素敵です。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/a/0/a0b1b94f.jpg" width="400" height="598" border="0" alt="ch1" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
ガーデンウェディングも芝生に映えて・・・。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/9/4/9464e9a7.jpg" width="430" height="349" border="0" alt="pic12" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
プライベートディナーもロマンチックに・・・。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/d/7/d7dfe1d7.jpg" width="500" height="333" border="0" alt="ch2" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
お城の中はどこもフォトジェニック・・・。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/0/a/0a0b3a4c.jpg" width="500" height="333" border="0" alt="ch3" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
こんな螺旋階段もとても憧れます。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/7/7/77a78cdb.jpg" width="500" height="333" border="0" alt="ch4" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
スイートのインテリアもまさにおとぎ話の中にいるみたい。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/2/2/22eaa943.jpg" width="500" height="333" border="0" alt="ch5" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
<br>
いつも読んで下さってありがとうございます。<br>
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<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://le-maestro.livedoor.biz/archives/51298432.html">
<title>近所のお気に入りのお店たち　第二弾</title>
<link>http://le-maestro.livedoor.biz/archives/51298432.html</link>
<description>こんにちは、海外ウェディングコーディネーターの林でございます。

今日は少しウェディングから離れて、近所のお気に入りのお店をご紹介します。
イタリア、フィレンツェは手職人が多いことで知られている町ですが、
近所にもそんなお店がいくつもあります。

その中でもフ...</description>
<dc:creator>lemaestrocom</dc:creator>
<dc:date>2009-11-17T01:35:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>4.　イタリアでの生活</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、海外ウェディングコーディネーターの林でございます。<br>
<br>
今日は少しウェディングから離れて、近所のお気に入りのお店をご紹介します。<br>
イタリア、フィレンツェは手職人が多いことで知られている町ですが、<br>
近所にもそんなお店がいくつもあります。<br>
<br>
その中でもフィレンツェに来たら、一度は寄りたいというお店。男性必見です。<br>
ちょい悪男（もう使っちゃだめですか？）なら手を叩いて喜んでくれそうなお店で、<br>
スーツ、シャツ、ネクタイとテイラーメイドで作ってくれるお店です。<br>
<br>
イタリアのテイラーメイドというと、なんだか高そう・・・と心配ですが、<br>
実はそんなことはなく、もちろん生地にもよりますが、<br>
シャツは一着120E～と、出せない額ではないでしょう？<br>
スーツは一着900Eなので、ちょっと初めは勇気が必要かもしれませんが、<br>
例えばウェディングの日のために、一着テイラーメイド、<br>
しかも100%　Made in Italyだったら、突飛な値段ではないと思います。<br>
（レンタルを考えたら、3回で元が取れちゃうかも・・・）<br>
<br>
多忙にも拘らず、時間を取ってくれたオーナーのLucaさん。<br>
日本にも来日し、日本人の好みを知っているのも心強いです。<br>
ただ言われてものをサイズ通りに作るというのではなく、コンサルタントも大事な仕事。<br>
なので、最初は完全予約制でサロンでじっくりと相談に乗りながら作ってくれます。<br>
<br>
ほとんどをの工程をハンドメイドで作っているので、<br>
納期は通常4週間を必要（年末年始、8月はさらにかかる可能性あり）としますが、<br>
日本に送ってくれるサービス（別途）もあるので安心。<br>
さらに、一度作ったら、その型を取っておいてくれるので、<br>
またオーダーしたい際には、遠方でも可能。<br>
<br>
サイトは日本語があるので、ぜひフィレンツェにいらっしゃる方はCheck it out! <br>
Giusto Bespoke<br>
<a href="http://www.giustobespoke.com">www.giustobespoke.com</a><br>
＊お問い合わせは英語かイタリア語で。<br>
<br>
女性の数少ないテイラーメイドシャツを手がけるお店でもあるので、<br>
カップルで訪ねてみるのもいいと思います。<br>
<br>
<br>
明るい店内に並べられたシャツのサンプルや生地。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/b/2/b245218a.jpg" width="400" height="600" border="0" alt="bespoke3" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
オーダーは細かく聞いて、表に記される。世界にたった一つのシャツやスーツのために質問はいっぱい。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/e/b/eb49ff04.jpg" width="400" height="600" border="0" alt="bespoke9" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
シャツのサンプルは実際の布だけに限らず、サンプル本を見たら、迷いに迷いそう・・・。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/1/8/189638d4.jpg" width="400" height="600" border="0" alt="bespoke4" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
スーツの生地だって、クラシックなものから、イタリアっぽいものまで選り取り見取り。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/d/4/d472d2e4.jpg" width="500" height="375" border="0" alt="bespoke1" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
もちろんMade in Italy!<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/d/d/ddeff9f3.jpg" width="500" height="333" border="0" alt="bespoke2" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
オーナーのLucaさんが直々に測ってくれます。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/e/d/ed66c7dd.jpg" width="400" height="600" border="0" alt="bespoke8" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
いつも読んで下さってありがとうございます。<br>
ブログランキングというのに参加してみました。<br>
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<br>
<br>
le Maestro（ル・マエストロ）の<br>
オフィシャルホームページはこちら↓↓↓<br>
ウェディングに関するお問い合わせはこちらからお願い致します。<br>
<a href="http://www.le-maestro.com"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/a/c/acbdb554.jpg" width="500" height="172" border="0" alt="site2" hspace="5" class="pict"  /><br /></a><br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://le-maestro.livedoor.biz/archives/51297909.html">
<title>フィレンツェ一望テラスでの撮影　第二弾</title>
<link>http://le-maestro.livedoor.biz/archives/51297909.html</link>
<description>こんにちは、海外ウェディングコーディネーターの林でございます。

昨日に引き続き、フィレンツェのテラスでの撮影、第二弾です。
このホテルはレストランが併設していないので、実際ディナーをする場合は
ケータリングがプライベートシェフを呼ぶことになると思います。
そ...</description>
<dc:creator>lemaestrocom</dc:creator>
<dc:date>2009-11-16T06:09:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>1.　ウェディング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、海外ウェディングコーディネーターの林でございます。<br>
<br>
昨日に引き続き、フィレンツェのテラスでの撮影、第二弾です。<br>
このホテルはレストランが併設していないので、実際ディナーをする場合は<br>
ケータリングがプライベートシェフを呼ぶことになると思います。<br>
それは人数次第。アペリティーボという形でも素敵ですよね。<br>
いずれにしても、このテラスをご自身の友達とか、二人っきりで占拠できるなんて、<br>
最高の贅沢です。<br>
<br>
まずはドゥオモを見ながらのディナー風景をご紹介。<br>
（ドゥオモ側はすごい黒い雲ですが、ここから晴れてきています）<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/7/7/77387f78.jpg" width="500" height="333" border="0" alt="atdinner2" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
もしご家族など来てくれたら、6人でパーティもいいですね。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/8/7/879799ce.jpg" width="500" height="333" border="0" alt="atdinner1" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
そして、アルノ川を見渡して、二人っきりのディナー<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/7/2/727039dd.jpg" width="400" height="600" border="0" alt="atdinner3" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
目の下にはアルノ川、そしてサンタトリニテ橋が見えます。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/9/e/9e5c7f82.jpg" width="400" height="600" border="0" alt="atdinner4" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
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</item>
<item rdf:about="http://le-maestro.livedoor.biz/archives/51297901.html">
<title>フィレンツェ一望テラスで撮影をしてきました</title>
<link>http://le-maestro.livedoor.biz/archives/51297901.html</link>
<description>こんにちは、海外ウェディングコーディネーターの林でございます。

昨日、フィレンツェを一望できるテラスでデコレーション撮影をしてきました。
このところずっとフィレンツェは曇り空。
当初、予定をしていた金曜日は天気予報とは裏腹に曇り空で、
致し方なく延期。ところ...</description>
<dc:creator>lemaestrocom</dc:creator>
<dc:date>2009-11-15T17:32:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>1.　ウェディング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、海外ウェディングコーディネーターの林でございます。<br>
<br>
昨日、フィレンツェを一望できるテラスでデコレーション撮影をしてきました。<br>
このところずっとフィレンツェは曇り空。<br>
当初、予定をしていた金曜日は天気予報とは裏腹に曇り空で、<br>
致し方なく延期。ところが土曜日もあまり天気がよくなかったのです。<br>
残念ながら、お花は金曜日中に押さえてしまっていたので、<br>
それ以上の延期は難しそう。天気予報を見ても、来週もぱっとしない天気なので、<br>
強行突破しました。<br>
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出来上がりの写真はやはりもう少し光があれば・・・と思うもの。<br>
ただ、挙式の感じは掴んで頂けると思います。<br>
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前もってデコレーション撮影ができるというのはそのホテルを知る上で<br>
とてもいいことだと思っています。<br>
そのホテルの協力度、サービス度、とてもよくわかります。<br>
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ちょっと曇った写真ですが、まずはセレモニースタイルから。<br>
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水色の椅子カバーに合わせて、ピンク系＋ラベンダーカラーでまとめました。<br>
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<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/5/f/5f764b77.jpg" width="500" height="333" border="0" alt="atceremony3" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
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哀しいかな、昼間なのにキャンドルがよく映える・・・。<br>
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<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/e/2/e2d444eb.jpg" width="400" height="600" border="0" alt="atceremony2" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
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こげ茶の椅子に合わせて、オレンジで統一してみます。赤のバージンロードが効きます。<br>
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<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/2/c/2cf765a5.jpg" width="500" height="333" border="0" alt="atceremony4" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
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実はこの後、ディナーのセッティングをしていたら、日がさしてきたので、<br>
再度、挙式のセッティングを・・・。<br>
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<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/3/4/343e98de.jpg" width="400" height="600" border="0" alt="atceremony7" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
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二人っきりの挙式もロマンチックで良いですね。<br>
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<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/e/8/e82d0b32.jpg" width="500" height="333" border="0" alt="atceremony6" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
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いつも読んで下さってありがとうございます。<br>
ブログランキングというのに参加してみました。<br>
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<a href="http://blog.with2.net/link.php?915755"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/c/8/c8679f2a.gif" width="150" height="60" border="0" alt="br_decobanner_20091028185104" hspace="5" class="pict"  /><br /></a><br>
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le Maestro（ル・マエストロ）の<br>
オフィシャルホームページはこちら↓↓↓<br>
ウェディングに関するお問い合わせはこちらからお願い致します。<br>
<a href="http://www.le-maestro.com"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/a/c/acbdb554.jpg" width="500" height="172" border="0" alt="site2" hspace="5" class="pict"  /><br /></a>]]>
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<item rdf:about="http://le-maestro.livedoor.biz/archives/51293000.html">
<title>Sex and the Cityを真似て・・・。</title>
<link>http://le-maestro.livedoor.biz/archives/51293000.html</link>
<description>こんにちは、海外ウェディングコーディネーターの林です。

すっかり話題が遅いですが、映画・Sex and the Cityはご覧になりましたか？
実は1年以上前、封切と同時にフィレンツェの映画館で
アメリカ人の友人たちと一緒に見たのですが、
昨日、Sky TVでOn Airされているので...</description>
<dc:creator>lemaestrocom</dc:creator>
<dc:date>2009-11-14T10:17:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>1.　ウェディング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、海外ウェディングコーディネーターの林です。<br>
<br>
すっかり話題が遅いですが、映画・Sex and the Cityはご覧になりましたか？<br>
実は1年以上前、封切と同時にフィレンツェの映画館で<br>
アメリカ人の友人たちと一緒に見たのですが、<br>
昨日、Sky TVでOn Airされているので、改めてじっくりと見てしまいました。<br>
<br>
実は今年7月、サントリーニで挙式を行ったご新婦はSATCが大好き。<br>
あの映画のキーワードとも言える、マノロ・ブラニクの青のシューズ、<br>
これをウェディングのこだわりに選びました。<br>
この青い靴を見せるために、ウェディングドレスもご自身でデザイン。<br>
ブーケも青、そんなテーマがあったウェディングでした。<br>
<br>
ウェディングは映画がテーマになることも多いですし、ウェディングが<br>
映画のテーマになることも多いのですが、実はこの青い靴、<br>
映画も実際見たくせに、お客様に言われたときも<br>
ピンと来なくて、さらに本物の靴を見ても<br>
ピンとこなかったため、もう一度じっくり見たかったのです。<br>
昨日見てみたら、かなりのキーワードになっているのに、<br>
何を観ていたんだか・・・（苦笑）<br>
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7月のご新婦は青というキーワードからサントリーニを選択。<br>
マノロの靴もアメリカから取り寄せるという周到さ。<br>
ドレスはしっかりと足が見えるよう、丈を短くしたデザイン。<br>
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やはりウェディングはそれぞれにこだわりがあっていいな～と思いました。<br>
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アメリカから取り寄せたマノロ・ブラニクの靴。本当だ！同じだっ！！（TVを見て気がつきました）<br>
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<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/2/9/292b1d66.jpg" width="400" height="600" border="0" alt="satc" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
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真っ白なドレスと真っ青な靴とブーケの青を引き立てて。<br>
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<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lemaestrocom/imgs/8/f/8f25f50c.jpg" width="400" height="487" border="0" alt="satc6" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
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いつも読んで下さってありがとうございます。<br>
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